
Nピラティス
マットインストラクター養成コース
「なんとなく」の指導は、もう終わりに。
理学療法士監修・エビデンスに基づいた「評価」と「分析」で、現場で確実に結果を出す。
こんなお悩み抱えていませんか?
解剖学に自信がない…
効果のあるセッションがしたい
指導の引き出しを増やしたい!
そのお悩み、N ピラティスで解決できます!
<Nピラティスマットセミナー3つの特徴>
解剖学・運動学・生理学の「根拠」がある

理学療法士が監修した内容であり、理論と根拠のあるピラティスが提供できるようになります。ただなんとなく・・ではなく、解剖学・運動学・生理学から説明することができるピラティスをお伝えします。
「評価分析」ができる新しいピラティスシステム

静的な姿勢だけではなく、movementを見て体を分析していく「評価能力」を高めることができます。オリジナルのNピラティスの姿勢評価・動きの評価・筋膜の評価をお伝えします。「痛み・動きの制限」に対してもピラティスを効果的に使うことができます。
現場で即使えるマットピラティス

すぐに実践で使えるように評価→見立て→分析→ピラティスエクササイズの組み立てまでを網羅!人気店Nピラティスが使う現場のポイントがわかり、すぐに現場で使えるピラティスを目指します。
<マットセミナー内容>
01

ピラティスの基礎
・ピラティスの歴史と現在社会の背景
・文明的進化と生物学的進化とのギャップが生み出す身体の影響
・ピラティスの3つの基本原則
・コアコントロールの評価(頚椎/胸郭/骨盤/肩甲骨/股関節/膝関節ポジション)
・現場で使えるマットピラティスエクササイズ(実践・指導)
02

ピラティスと呼吸
・ピラティスの機能解剖から考える呼吸メカニズム、バイオメカニクス
・姿勢と呼吸の関連性
・ピラティス呼吸のエビデンス
・運動、ピラティスと呼吸の3つの誘導パターン
03

姿勢評価システム
・上半身、下半身アライメントの基準
・姿勢評価のエビデンスと限界
・身体と脳から考える「姿勢メカニズム」
・3つの姿勢タイプからのマッスルバランスの予測
・動きの総和から見る新しいムーブメント評価
・現場で使えるピラティスの姿勢評価とステップ
04

脳から理解する運動指導
・運動指導が上手くなる3つのキューとバランスと順序
・指導が上手くなるティーチングの脳科学(長期・短期学習)
・エクササイズレベルを自由にコントロールするための3つの方法
・ピラティスの効果を引き出す指導方法
・現場レベルで必要な8つの運動指導能力(声、ヴィジュアルキュー、初期セッティング、運動レンジ、tuning、強化学習、インストラクターポジション、負荷コントロール)
・代償動作を見抜く5つのポイント
05

痛み・動きを変えるピラティス(動画)
・痛みを抑える科学とピラティス
・痛みを治す5つの機能とピラティスが与える疼痛抑制効果
・痛みを抱えている人に行うピラティス原則
・痛みを改善するための運動指標
・痛みと姿勢とピラティスの誤解
・関節が硬くなるメカニズムの理解
・ピラティスが対応できる関節の硬さ
・可動域制限に対するエビデンス
・可動域制限に対するピラティス戦略(期間とアプローチ方法)
・柔軟性の効果を出すためのピラティス
06

脊柱/骨盤の解剖学(動画)
・脊柱の可動範囲の特徴
・椎間板の構造とストレス
・自律神経の構造
・頚椎で起こりやすいトラブル
・頚椎で重要な筋群の働き
・頚椎の運動指導の手順
・胸椎伸展について
・胸椎回旋の評価と関連する筋肉
・胸郭の構造、バイオメカニクス
・呼吸時の胸郭の動き
・ローカル筋とグローバル筋
・ドローインとプレーシング
・腹横筋、多裂筋、骨盤底筋、横隔膜
・骨盤帯の解剖学
・骨盤周りの筋膜スリング
・骨盤の評価
・脚長差の理解
※より多くの内容を吸収する日程になっているため、座学部分は動画学習にしております。4日間は実技を中心にして体と頭で覚えて、身につけていくプログラムになっております。
マットピラティス4日間の内容
1日目:ピラティスの原理・原則・呼吸とエクササイズのつながり・エクササイズ前半
まず1日目ではピラティスの基礎から呼吸と動きのつながりを理解して実践できるようにします。その後マットエクササイズの半分を実践・指導していきます。

2日目:エクササイズ後半の学習と「結果の出る指導方法」を徹底的に体と頭に入れる

2日目はマットエクササイズの後半を進めていきます。とにかく体で実践して、正しい感覚と間違った感覚を覚えます。次に、「指導能力」を高めるためのポイントを伝えて、実践を繰り返します。1つ1つのエクササイズの指導方法、代償動作の修正、負荷調整が的確にできることが目標です。
1〜2日にかけて、エクササイズを徹底的に体に叩き込み、指導方法を知ることで、3日目までにしっかりと練習ができる形になります。
3日目:運動指導能力「キューイング」を学び実践できるようになる
1〜2日目で覚えたエクササイズを現場で指導能力をUPしていきます。特に運動指導で重要な「キューイング」を実践形式で学んでいきます。3日目で人に指導する力が付きます。

4日目:姿勢、動き、悩みから評価・分析してプログラムの立案ができる

理学療法士のエクササイズの立案、実践、効果の出る指導方法、フローの流れ、評価・分析を全てまとめて行います。体と頭をフルに回転させる4日目になります。
<マットセミナーの一部公開>
ただピラティスのエクササイズを覚えるだけでは現場でクライアント様のお悩みに対応することができません。
- エクササイズの目的は何か?
- なぜ効果が出ない、感じないのか?
- 動きをどう見るのか?
などを全て頭で理解する必要があります!
<受講者の声>
- 45名の方にアンケート
- 91%の人が大満足、9%が満足。(不満足は0%)
- 受講者はピラティスの資格を持っている方から、一般の方、医療従事者、トレーナーと幅広い方が受講しています




<詳細>
・時間:12-17時30分(質疑応答なければ早めに終了。3日目or4日目に懇親会予定)
・募集人数:1セミナー限定8~10名(資格は問いません)
・値段:250,000円(税込、試験料、テキスト代込み)
・支払い方法:オンライン決済
・持ち物:動きやすい格好、飲み物、筆記用具
(※3週間前で3名以下の場合、中止となります。)
<2026日程>

日程④:7月4〜5日、8月1〜2日
場所:Nピラティス 守谷店

日程⑤:11月14〜15日、12月12〜13日
場所:Nピラティス 柏店

日程⑥:11月21〜22日、12月19〜20日
場所:Nピラティス 神戸三宮店
姿勢・動き・筋膜を読み解き
クライアントの「痛み」と「動き」を変える本物のピラティスを。
Nピラティスマット
インストラクター養成コース
「なんとなく」の指導は、もう終わりに。
理学療法士監修・エビデンスに基づいた
「評価」「分析」で現場で確実に結果を出す。
こんなお悩み抱えていませんか?
解剖学に自信がない…
効果のあるセッションがしたい
指導の引き出しを増やしたい!
そのお悩み
Nピラティスで解決できます!
Nピラティス
マットセミナー3つの特徴
解剖学・運動学・生理学の「根拠」がある

理学療法士が監修した内容であり、理論と根拠のあるピラティスが提供できるようになります。ただなんとなく・・ではなく、解剖学・運動学・生理学から説明することができるピラティスをお伝えします。
「評価分析」ができる新しいピラティス

静的な姿勢だけではなく、動きを見て体を分析していく「評価能力」を高めることができます。オリジナルのNピラティスの姿勢評価・動きの評価•筋膜の評価をお伝えします。「痛み•動きの制限」に対してピラティスを効果的に使うことができます。
現場で即使えるマットピラティス

すぐに実践で使えるように評価→見立て→分析→ピラティスエクササイズの組み立てまでを網羅!Nピラティスが使う現場のポイントがわかり、すぐに現場で使えるピラティスを目指します。
<マットセミナー内容>
01

ピラティスの基礎
・ピラティスの歴史と現在社会の背景
・文明的進化と生物学的進化とのギャップ
が生み出す身体の影響
・ピラティスの3つの基本原則
・コアコントロールの評価
(頚椎/胸郭/骨盤/肩甲骨/股関節/膝関節)
・現場で使えるマットピラティス
エクササイズ(実践・指導)
02

ピラティスと呼吸
・ピラティスの機能解剖から考える
呼吸メカニズム、バイオメカニクス
・姿勢と呼吸の関連性
・ピラティス呼吸のエビデンス
・運動、ピラティスと呼吸の
3つの誘導パターン
03

姿勢評価システム
・上半身、下半身アライメントの基準
・姿勢評価のエビデンスと限界
・身体と脳から考える「姿勢メカニズム」
・3つの姿勢タイプからの
マッスルバランスの予測
・動きから見る新しいムーブメント評価
・現場で使えるピラティスの姿勢評価と
ステップ
04

脳から理解する運動指導
・運動指導が上手くなる3つのキューと
バランスと順序
・指導が上手くなるティーチングの脳科学(長期・短期学習)
・エクササイズレベルを自由に
コントロールするための3つの方法
・ピラティスの効果を引き出す指導方法
・現場レベルで必要な8つの運動指導能力(声、ヴィジュアルキュー、初期セッティ
ング、運動レンジ、tuning、強化学習イ
ンストラクターポジション、負荷コント
ロール)
・代償動作を見抜く5つのポイント
05

痛み・動きを変えるピラティス(動画)
・痛みを抑える科学とピラティス
・痛みを治す5つの機能とピラティスが
与える疼痛抑制効果
・疼痛コントロールのピラティス原則
・痛みを改善するための運動指標
・痛みと姿勢とピラティスの誤解
・関節が硬くなるメカニズムの理解
・ピラティスが対応できる関節の硬さ
・可動域制限に対するエビデンス
・可動域制限に対するピラティス戦略(期
間とアプローチ方法)
・柔軟性の効果を出すためのピラティス
06

脊柱/骨盤の解剖学(動画)
・脊柱の可動範囲の特徴
・椎間板の構造とストレス
・自律神経の構造
・頚椎で起こりやすいトラブル
・頚椎で重要な筋群の働き
・頚椎の運動指導の手順
・胸椎伸展について
・胸椎回旋の評価と関連する筋肉
・胸郭の構造、バイオメカニクス
・呼吸時の胸郭の動き
・ローカル筋とグローバル筋
・ドローインとプレーシング
・腹横筋、多裂筋、骨盤底筋、横隔膜
・骨盤帯の解剖学
・骨盤周りの筋膜スリング
・骨盤の評価
・脚長差の理解
※より多くの内容を吸収する日程になっているため、座学部分は動画学習にしております。4日間は実技を中心にして体と頭で覚えて、身につけていくプログラムになっております。
マットピラティス4日間の内容
1日目:ピラティスの原理・原則・呼吸と
エクササイズのつながり・エクササイズ前半

まず1日目ではピラティスの基礎から呼吸と動きのつながりを理解して実践できるようにします。その後マットエクササイズの半分を実践・指導していきます。
2日目:エクササイズ後半の学習と「結果の出る指導方法」を体と頭に入れる

2日目はマットエクササイズの後半を進めていきます。とにかく体で実践して、正しい感覚と間違った感覚を覚えます。次に、「指導能力」を高めるためのポイントを伝えて、実践を繰り返します。1つ1つのエクササイズの指導方法、代償動作の修正、負荷調整が的確にできることが目標です。
1〜2日にかけて、エクササイズを徹底的に体に叩き込み、指導方法を知ることで、3日目までにしっかりと練習ができる形になります。
3日目:運動指導能力「キューイング」を学び実践できるようになる

1〜2日目で覚えたエクササイズを現場で指導能力をUPしていきます。特に運動指導で重要な「キューイング」を実践形式で学んでいきます。3日目で人に指導する力が付きます。
4日目:姿勢、動き、悩みから評価・分析しプログラムの立案ができる

理学療法士のエクササイズの立案、実践、効果の出る指導方法、フローの流れ、評価・分析を全てまとめて行います。体と頭をフルに回転させる4日目になります。
<マットセミナーの一部公開>
ただピラティスのエクササイズを覚えるだけでは現場でクライアント様のお悩みに対応することができません。
- エクササイズの目的は何か?
- なぜ効果が出ない、感じないのか?
- 動きをどう見るのか?
などを分析、評価、介入する必要があります!
<受講者の声>
- 45名の方にアンケート
- 91%の人が大満足、9%が満足。(不満足は0%)
- 受講者はピラティスの資格を持っている方から、一般の方、医療従事者、トレーナーと幅広い方が受講しています。




<詳細>
・時間:12-17時30分(3日目or4日目に懇親会予定)
・募集人数:1セミナー限定8〜10名(資格は問いません)
・値段:250,000円(税込、試験料、テキスト代込み)
・支払い方法:オンライン決済
・持ち物:動きやすい格好、飲み物、筆記用具
(※3週間前で3名以下の場合、中止となります。)
<2026日程>

日程③:4月4〜5日、5月2〜3日
場所:Nピラティス 柏店

日程④:7月4〜5日、8月1〜2日
場所:Nピラティス 守谷店

日程⑤:11月14〜15日、12月12〜13日
場所:Nピラティス 柏店

日程⑥:11月21〜22日、12月19〜20日
場所:Nピラティス 神戸三宮店
