セミナー内容
運動中に「痛い」と言われたら、どうしますか?
今回のテーマは痛みを出さない運動プログラムの方法です。
そして多くの方が痛みに関する誤解をしたまま進めています。
なぜボディワークの中で腰痛にピラティスが効くと思いますか?
・筋肉がつく→No
・インナーマッスルが→No
・姿勢が良くなる→No
・柔らかくなる→No
・コアで体幹が強くなる→No
です。(科学的に全て否定されています。)
答えは違うところにあります。
それも踏まえた上で。
あらゆる痛みの運動・ピラティスの原則と。
最新論文も踏まえて。
「痛みに対する運動プログラム」
を解説していきます!!
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・どこまで動かしていい??
・痛いと言われたらやめればいい??
・どの痛みならOK??
・怖くてストレッチだけで終わってしまう
そんな悩みがある方はぜひ1度聞いてみてください。
明日から「痛み」を抱えている人に自信を持ってアプローチできるようになります。
ポイントは以下の7つ
1:痛みの理解(痛みの生理学)とカウンセリング(超重要)
2:痛みの方向とバイオメカニクス
3:痛みが楽になる方向を知る
4:遠い場所から動かすと痛みが楽になるメカニズム
5:痛みの分散という考えと解剖学(痛みの再現動作が重要)
6:運動学習から見る痛みの軽減方法
7:その場で終わらせない、経過観察の考え
詳細
講師:吉田直紀(Nピラティス代表、一般社団法人N.Pilates Education代表理事、日本美容理学・作業療法学会理事、理学療法士、ピラティスインストラクター)
時間:19:00~20:00(質疑入れて1時間ほどになります)
媒体:zoom
対象:インストラクター、フィットネストレーナー、医療従事者、運動愛好家、運動に対する知識を増やしたい方 etc…
※当日参加できない方は後日、登録アドレス宛にアーカイブ動画(1ヶ月の期限付き)をお渡しします!

